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FUJIROCK通信2 号

FUJIROCK通信2<br />
 号

都会の皆様にとってはステキな自然。しかしマダムにとっては
慣れ親しんだクソ田舎の大自然sun

地元の優待チケットを手に、親父の長靴を穿いての初FUJIROCK。
エコやマナーを歌うこのお祭りを我が家では『FUJIPOPと改名
せよ運動』をくり広げてきたのですが、これは頭のいい人と、
飲んで乱れたり決してしない客がやってるちゃんとしたFIELD
EVENT。山岳アジアやMEXなどわかり安さはあるもののアート
ディレクションなども実にきちんと考えられ。

画像は"Cafe de Paris"という今年からできた新しいテント
でのRafvenというスウェーデンのジプシーパンクバンド。ビールじゃなくてカルバドス。
こういう場所で聞くのもいいけれどジンガロみたいに都会の公園
にテントはってくれたらもっといいなあ....notes

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